ギルメンと対戦して、立ち回りで負けながらも混元一気で逆転というくそゲーをしてきました。
ありゃ厄い。
なんか戦下手だけど、シバイの策で勝つというのがソウヒっぽくて
いろんな意味で完成度が高いデッキだと勝手に思っております。
聞かれてわかんなかったのでwikiで調べてみた。
速度上昇計略に対する連環の小計の有効度。
騎兵の通常の速度=1.1
騎兵の突撃中の速度=1.1×1.2
連環の小計の速度低下=0.6
突撃状態になるために必要な速度=1.056
神速(速度×2.0)
突撃中の騎馬にかけた場合→1.1×1.2×2.0×0.6 = 1.584 > 1.056
突撃前の騎馬にかけた場合→1.1×2.0×0.6 = 1.32 > 1.056
白馬陣(速度×1.7)
突撃中の騎馬にかけた場合→1.1×1.2×1.7×0.6 = 1.3464 > 1.056
突撃前の騎馬にかけた場合→1.1×1.7×0.6 = 1.122 > 1.056
機略(速度×1.5)
突撃中の騎馬にかけた場合→1.1×1.2×1.5×0.6 = 1.188 > 1.056
突撃前の騎馬にかけた場合→1.1×1.5×0.6 = 0.99 < 1.056
というわけで神速と白馬陣の騎馬中心デッキに小連環かけてもそんなの関係ねぇって感じ。
機略は突撃オーラは消えないけど、一度足を止めたら次は走れないようです。
検証したわけではないので、違ってても知りません。
ロケテ情報で長槍閃陣はさすがに弱体化されるようですが
長槍自体も弱体化されるようです。
まだ一応使える士気7で5カウントしか持たない長槍号令の人や
単体で長槍戦法を持っている武将まで弱くする必要ってあるんでしょうか。
ゲージのたまりを遅くするなり範囲縮小するなりそれで十分だと思うんだけどねぇ。